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マイクロマウスでLEDマニアへの第一歩を
光れ、LED!! それがマイクロマウスの第一歩[monoist.atmarkit.co.jp]

組み込み技術のスキルアップを目的に、小さくて賢いロボット「マイクロマウス」の製作に挑戦する北上くんとえみちゃん。前回は、市販の組み立てキット「Pi:Co Classic」のはんだ付けまで完了した。次は、組み立てと開発環境のインストール、そして、動作確認を行う。果たしてその結果は!?
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 これでプログラムをダウンロードする準備ができました。
 「FDT Simple Interface」ダイアログの「User / Data Area」にチェックを入れてから、ダウンロードするファイルを選択し、[スタート]をクリックします。ここでは、C:\Sample Program\Step1_LED\ClassicMouse\Debugディレクトリ内にある「ClassicMouse.mot」となります(画像17)。
--(cut)--
 「書き込みが完了しました」のメッセージが表示されたら、Pi:Co Classicの電源を落とし、スライドスイッチを[RUN]にします。電源を入れて、4つのLEDが点滅したらOKです!(動画1)。
--(cut)--


マイコンを搭載したマウス型ロボット「マイクロマウス」の紹介記事です。マイクロマウスは、LEDや、モータ&タイヤを搭載していてマイコンの制御によって光ったり移動したりすることができます。
このような電子工作を通じて、ハードウェア開発技術の基礎を体験するのはとてもよいことです。基板上の導線に流れる信号は目に見えませんが、その先にあるLEDが光ることで確かに信号が流れていることを実感できます。私もそういうところからLEDに興味を持ちだしたのを思い出します。
こういう感覚を自分の経験としてもっていると、電子回路の技術などにすんなりとなじんでいけるように思われます。楽しみながらできる夏休みの課題としてもよいですね。すばらしい。

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利用 | 【2012-07-18(Wed) 07:09:21】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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