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5社のLEDシーリングライトを比較したレポート
1万円台で買えるLEDシーリングライトの明るさを実際に買って比較してみた[gigazine.net]

約4万時間の使用にも耐えられるように設計され、消費電力も蛍光灯より少ない上に電源を入れた直後に最大の輝度が得られるなど、メリットが多いLEDの室内照明。しかし、「値段が高い!」ということで購入に二の足を踏んでいた人も多いのではないでしょうか?ところが実際には、6畳用のシーリングライトでは1万円を切る製品も登場しているので、そろそろ買い時がきているのかもしれません。そこでGIGAZINE編集部では、一体どの製品が優れているのか実際に購入して確かめてみることにしました。
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今回の比較では、消費電力とルーメン値で勝るツインバード工業「CE-H781W」がドウシシャの「Luminous WY-CL46」やパナソニックの「EVERLEDS LGBZ1150」より暗いなど、必ずしもカタログスペックが実物の明るさに対応しているということではないということがわかりました。
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各社から発売されているLEDシーリングライトを実際に一つの環境で使用したレポートがGIGAZINEさんで作成されました。NEC(LIFELED'S)、ドウシシャ(Luminous)、パナソニック(EVERLEDS)、ツインバード工業、コイズミの5社で、1万円台で買えるモデルを比較しています。その結果、明るさはカタログスペックから判断できないことが実証されました。
個人で実際にこのように試してみることは難しいので、とても参考になるレポートです。LEDシーリングライトの導入を検討されている方はご参考にどうぞ。


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製品 | 【2011-12-31(Sat) 07:54:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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